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平成28年度-ワーク・ライフ・バランスキャッチフレーズ受賞作品のお知らせ

2016-11-24

平成28年度-ワーク・ライフ・バランスキャッチフレーズ受賞作品のお知らせ

11月はワーク・ライフ・バランス推進キャンペーン月間です!

ひょうご仕事と生活センターでは、11月をワーク・ライフ・バランス推進月間とし、WLBの取り組みを促進するキャッチフレーズを本年度も募集し、先日のワーク・ライフ・バランスフェスタでは受賞者の表彰を行いました。

受賞作品以下のとおりです。

 

グランプリ:兵庫県雇用対策三者会議賞

受賞者  :長川 英美氏

キャッチフレーズ:ワーク・ライフ・バランス 未来を託す あいことば

(説明)  :育児に介護、でも働かないと・・・。すべての働く人にWLBをと考えました。

 

準グランプリ:兵庫労働局長賞・働き方改革賞

受賞者   :福井 美岐氏

キャッチフレーズ:見つけよう 認めよう 自分に合った ベストバランス

(説明)  :仕事と生活のベストバランスは人それぞれ違うものです。自分にとって最も良いバランスを見つけ、そしてそのバランスを認めることが当然という社会になるといいなぁ、という願いを表現しました。

 

佳作:ひょうご仕事と生活センター長賞

受賞者   :藤岡 まり子氏

キャッチフレーズ:広げよう!! ベストバランス 我が社から

(説明)  :1社でも多くの会社が制度を理解し、WLB推進の輪をより大きく広げる事を目指す事を表現しました。まずは足元(我社から)。

 

佳作:ひょうご仕事と生活センター長賞

受賞者   :竹内 友梨氏

キャッチフレーズ:お互いさま・おかげさま 思いやりの連鎖が導く ワークライフバランス

(説明)  :職場・家庭・地域、それぞれの立場がある中で、相手を思いやる気持ちがワーク・ライフ・バランスには大切だということを表現しました。

 


グランプリ受賞作品は、ひょうご仕事と生活センターが作成したポスターや情報誌で発信掲載し、ワーク・ラ イフ・バランスの普及促進に活用します。

 

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